▼ 20080301[Sat]  伯爵と妖精 誰がために聖地は夢みる
伯爵と妖精 誰がために聖地は夢みる (コバルト文庫 た 16-34)

全私が感動した。
(全世界が感動したとかそんなノリで)
続きは、みんなもドン引きクオリティでお送りしております。



[ 続きを読む ]
20:02 | Books |  comment:1
▼ 20080301[Sat]  \(^o^)/













!!




伯爵と妖精アニメ化おめでとう!ドンドンパフパフー!複雑だけど、うれしいものはうれしい!だけどやっぱり複雑!(どっちだよ)だって、だって・・・だって・・・・・・・・!だってなんだもん☆(エー)
自分の知っているものが、他のひとにも知られるようになるこの うれしさとせつなさが混ざった気持ち・・・ 分かっていただけるとおもいます!笑
なんかねーアニメ化するなら、マジ気合い入れてくんないと困るよね。とか思っちゃうわけですよ。ほんとうにお願いします・・・っ!
18:18 | Murmur |  comment:0
▼ 20080224[Sun]  ほんとうかな?
伯爵と妖精アニメ化って本当ですか?!ほんとうですかー?ほんとうですかー?(エコー)

(・∀・)フーン



(゜д゜)エッ・・・



゜゜(Д )ポーン


(とあるところから情報を入手しました)だとしたら、うれしいけど複雑かも。いやうれしいんだけど!あああああああリディアが動くの?!ニコがしゃべるの?!レイヴンがボケるの?!ロタが暴れるの?!あ、エドガーも?!本当なのかな・・・うわあ気になる!3/1には新刊が発売されますしね!楽しみだー!

LaLaで連載中の「ヴァンパイア騎士」もアニメ化だそうで。公式サイトが出来てました!びっくり!零の声が宮野さん・・・(デスノ月役とかその他いろいろ)諏訪部さんも出るらしい。うっひゃーすごいね!一回は観なくちゃ!
00:32 | Murmur |  comment:0
▼ 20080224[Sun]  鱗姫
鱗姫 (小学館文庫)鱗姫 (小学館文庫)
(2003/09)
嶽本 野ばら

商品詳細を見る

ひさしぶりの更新になってしまいました・・・かれこれ2ヶ月ですね!実はログインの仕方がわからなくなりまして!笑 もうひとつのブログのほうは、ログイン画面をお気に入りに登録してある&ブログから管理者ページへのリンクを貼ってあるのですが、こちらはしていなかったので、「あれ、わからん(・∀・)まあいっか」っていう状態だったのです。なんてテキトーな\(^o^)/

出版社/著者からの内容紹介
 げに恐ろしきは鱗の病―美貌の娘・楼子(たかこ)を初潮とともに襲った「鱗病」。その忌まわしき病を伝える龍鳥(たつお)家の秘密とは? 自慢の肌を冒す病の恐怖に脅える楼子は、やがて凄惨な治療法を発見するが…。澁澤龍彦に顕現した「魔道継承にこころざす異端の魂が絶えることはないのだ、と実証するかのよう」(本書解説より)と評された、平成の耽美派・嶽本野ばらの異色の美肌ホラー、待望の文庫版。


内容(「BOOK」データベースより)
奇跡的な美肌と美貌をもつ京都の名門龍烏家の長女・楼子は、最愛の兄・琳太郎とともに、揺籃の中で日々美しきものだけを愛する暮らしを送っていた。その楼子を奇病が襲う。やがて発病を待っていたかのように、楼子の憧れる美貌の叔母・黎子がやってくる。その叔母の口から、楼子は、病を伝える龍烏家の秘密を明かされるが…。美しきものと醜きものを苛烈に峻別してきた美意識が、己自身の身体を脅かす醜きものに恐怖する。耽美をモットーとする著者が、美の孤絶を高らかに宣言した異形のホラー。



気を取り直してレビュー!これは去年読んだ本です。このひとの本はじめて読みました。好き嫌いがわかれたりして・・・?どうなんだろう。ゴシックっぽい、なんとなく。文中に、「制服はやぼったく着るもの」と書かれていて、ちょっと納得。そうだよね、やぼったいよね。笑 服の種類とか描写されても、その道に詳しくないひとだったら想像しにくいんじゃないかな、と思いました。事実わたしも想像できなかったし。とりあえずゴスロリっぽいんだろうなあ、とは考えたけど。後半の描写が生々しかったなあ・・・おにいさまと。うん。(・∀・)苦手な部類かもしれない。作者さんの美学が反映されている気がする。鱗が生えちゃうおんなのこのお話。ぜったいいやだな。その進行を遅くしようとして頑張るお話。綺麗なおば様も出てきた。ぶっちゃけ内容、むかしすぎて覚えていないっていうね!ていうかこの表紙、タイトルよりも作者の名前のほうが大きいって何事\(^o^)/(学校の図書館で借りたのはこれとは違って、いかにもお嬢様〜なおんなのこが描かれているものでした。)
00:26 | Books |  comment:0
▼ 20071225[Tue]  キャメロットの鷹
キャメロットの鷹―アーサー王宮廷物語〈1〉キャメロットの鷹―アーサー王宮廷物語〈1〉
(2006/02)
ひかわ 玲子

商品詳細を見る


内容(「BOOK」データベースより)
ぼくたちは、ぼくたちに出来ることをしよう。不思議な力を持つ双子の兄妹が見た、宮廷の光と影。日本を代表するファンタジー作家が、満を持して発表する書き下ろし長編三部作。第1巻は、王暗殺の陰謀をめぐる物語。

内容(「MARC」データベースより)
不思議な力を持つ双子フリンとメイの目から見たアーサー王物語。華やかな宴の裏で企てられた王暗殺の陰謀。メイの活躍でその意外な首謀者が明らかに…。日本を代表するファンタジー作家による書き下ろし3部作、第1弾。



タイトルにひかれて図書館で借りました。おもしろかったー!でも、登場人物が多くて、理解するのが難しかったです。ていうか理解してない← やっぱりユウェインさまだね!笑 続きが気になる!どうでもいい話ですが、トランプのJは円卓の騎士のひとりであるランスロットさまらしい。ほんとうかな?
23:52 | Books |  comment:0

07<  12345678910111213141516171819202122232425262728293031  >09