▼ 20071110[Sat]  キスよりも早く
キスよりも早く 1 (1) (花とゆめCOMICS) キスよりも早く 1 (1) (花とゆめCOMICS)
田中 メカ (2007/07/05)
白泉社

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田中メカ先生の最 新 作 !今回もまたタイトルのはじけっぷりが(笑)キスよりも早く、結婚。って感じですね。まーくんが敬語なのがいい。(マニア)毎回のコスプレもさることながら、ギャグも入ってていい感じです。この二人、ちゃんと「結婚」できるのかな。(婚姻届は出されているといっても)同時収録作品の「月とひまわり」もおすすめです!じーんとくる!かわいい!
23:15 | Comics |  comment:0
▼ 20071110[Sat]  会長はメイド様!
会長はメイド様! 1 (1) (花とゆめCOMICS) 会長はメイド様! 1 (1) (花とゆめCOMICS)
藤原 ヒロ (2006/09/05)
白泉社

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会長はメイド様! 2 (2) (花とゆめCOMICS) 会長はメイド様! 2 (2) (花とゆめCOMICS)
藤原 ヒロ (2007/02/05)
白泉社

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会長はメイド様! 3 (3) (花とゆめCOMICS) 会長はメイド様! 3 (3) (花とゆめCOMICS)
藤原 ヒロ (2007/08/04)
白泉社

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メイド!メイド!(・言・)メイドさんだいすきー(危険)会長さんはかっこいい!がんばるおんなのこ!っていう感じで。碓氷くんもかっこいいなあーそれなのにメイドオタクだとか、ストーカーとか云っちゃうあたり、もうタダモノじゃない!碓氷くん、なんでも出来ちゃうもんね、天才っぽいもんね。あれ、彼の下の名前って何だっけ(・・・)ふたりはくっつくのかな?やっぱり主従関係になるのかな(!)碓氷くんはやっぱり、執事でしょうよ。洋館で繰り広げられる、メイドと執事の禁断の恋!(どうなのそれ)
23:08 | Comics |  comment:0
▼ 20071110[Sat]  佐藤君の柔軟生活
佐藤君の柔軟生活 (1) (UN POKO COMICS) 佐藤君の柔軟生活 (1) (UN POKO COMICS)
金色 スイス (2006/12)
新書館

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いたって普通とか平凡とか云う主人公の彼(佐藤・ローラン・一郎くん)に、「いやいや佐藤くん、君は平凡じゃないでしょ」と突っ込みたくなりますね!佐藤くんの冷静さは素晴らしいと思います。個人的に好きなのは、ガイコツのひと。(名前で呼んであげようよ)佐藤くんのお父様も好きだけどね!ファミさんも好きだよ!でもやっぱりフレディだよね(はあと)母も読んだところ、「面白いねー、こんな話を考えられるなんてすごい」と云っていました。この漫画を教えてくれた友達に感謝!
23:02 | Comics |  comment:0
▼ 20071110[Sat]  ねこのばば
ねこのばばねこのばば
(2004/07/23)
畠中 恵

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出版社/著者からの内容紹介
え!? 身体が弱くて、繊細で、正義感いっぱいの、あの若だんながグレちゃった?
犬神や白沢、屏風のぞきに鳴家など、摩訶不思議な妖怪に守られながら、今日も元気に(?)寝込んでいる日本橋大店の若旦那・一太郎に持ち込まれるは、お江戸を騒がす難事件の数々――。ドキドキ、しんみり、ほんわか、ハラハラ。愛嬌たっぷり、愉快で不思議な人情妖怪推理帖。ファン待望の「しゃばけ」シリーズ第三弾!

内容(「BOOK」データベースより)
犬神や白沢、屏風のぞきに鳴家など、摩訶不思議な妖怪に守られながら、今日も元気に(?)寝込んでいる日本橋大店の若旦那・一太郎に持ち込まれるは、お江戸を騒がす難事件の数々―愛嬌たっぷり、愉快で不思議な人情妖怪推理帖。名(迷?)脇キャラも新登場で、ますます賑わう「しゃばけ」シリーズ第三弾。


これ、シリーズの三作目だったんだ・・・はじめて読んだから知らなかった!作者は違えど、またまた江戸モノ!若だんながいい感じです(´∀`*)お嫁に行きたい。(自重するべし)佐助のお話が良かった。(木偶人形?のお話)あんなにドキドキしたの久しぶりでした。おすすめ!他の作品も読みたいと思わせる一品!
22:58 | Books |  comment:0
▼ 20071110[Sat]  あやし
あやし (角川文庫) あやし (角川文庫)
宮部 みゆき (2003/04)
角川書店

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出版社/著者からの内容紹介
その話が、どういうふうに終わるのか、おまえは、ちゃんと聞いたのか?

どうしたんだよ。震えてるじゃねえか。悪い夢でも見たのかい……。月夜の晩の本当に恐い恐い、江戸ふしぎ噺――。著者渾身の奇談小説。

内容(「BOOK」データベースより)
十四歳の銀次は木綿問屋の「大黒屋」に奉公にあがることになる。やがて店の跡取り藤一郎に縁談が起こり、話は順調にまとまりそうになるのだが、なんと女中のおはるのお腹に藤一郎との子供がいることが判明する。おはるは、二度と藤一郎に近づかないようにと店を出されることに…。しばらくして、銀次は藤一郎からおはるのところへ遣いを頼まれるのだが、おはるがいるはずの家で銀次が見たものは…。(「居眠り心中」)月夜の晩の本当に恐い江戸ふしぎ噺・九編。


これもまたまた宮部さんの江戸モノ!短編集です。わたしのお気に入りは、「安達家の鬼」。とても優しい雰囲気のするお話です。「影牢」(ネーミングセンス素敵!)はひんやりとしていて恐ろしい感じ。「女の首」(だったっけ)も、怖いけれど愛情が感じられます。
22:50 | Books |  comment:0
▼ 20071110[Sat]  ぼんくら(上・下)
ぼんくら〈上〉 (講談社文庫) ぼんくら〈上〉 (講談社文庫)
宮部 みゆき (2004/04)
講談社

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ぼんくら〈下〉 (講談社文庫) ぼんくら〈下〉 (講談社文庫)
宮部 みゆき (2004/04)
講談社

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出版社/著者からの内容紹介
謎が謎呼ぶ楽しさ満載「宮部ワールド」へ!

「俺、ここでいったい何をやっているんだろう」。江戸・深川の鉄瓶長屋を舞台に店子が次々と姿を消すと、差配人の佐吉は蒼白な顔をした。親思いの娘・お露、煮売屋の未亡人・お徳ら個性的な住人たちを脅えさせる怪事件。同心の平四郎と甥の美少年・弓之助が、事件の裏に潜む陰謀に迫る「宮部ワールド」の傑作。


宮部さんの江戸モノ!これおもしろい!弓之助くんがすてき。だいぶ前に読んだから内容はうろ覚えなんだけど、面白かったことは覚えてます(笑)
22:45 | Books |  comment:0

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